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コメント
コメント一覧 (68)
まあ、世の中見てると、評価に振り回されて心を乱し悩んでいる人の方が多いような印象は受けますね。
つまるところ、はなから絵で食って行くことを目指すと決断するところに、多分無理があるのかなと思ってます。
好きで続けていたら食えるようになりました、が理想的な姿ですよね。
普通の仕事をやってたら絵を描く時間がなくなる、なんて、嘘です。好きなら時間捻出します。捻出できない程度の「好き」なら、それでおしまい。または捻出できないような激務なら、捻出できるように転職なり含め考えて、工夫する。
私はぞぬ氏派ですね。食える食えないは後付けの話です。対立するような話でもないと思うけど。
好きなことじゃなかったらいくらフォロワー多くても続けられないと思う。
自分も数字を気にしてしまう傾向があるけど、日々数字なんてなくても好きなものを描いて表現しているだけで満足!って自分に言い聞かせてる気がする
でも結局は無意識に伸びなかったら数字気にしてしまって悪循環に落ちているかもしれない
これは他人に相談してもあまり伝わりにくい
常時下半身剥き出しの強キャラだし
言い分は少しわかるが。
最初は本当自分が好きな絵を、描くのが楽しかったんだ
神絵師の塗りを参考にして試行錯誤して線も綺麗に引けてキャラも可愛く描けたと喜んだり
どうして評価や人の目ばかり気にしちゃうようになったのかなぁ
その場合、絵が好きだと思ってるのが勘違いで、絵が上手いねと褒められる自分が好きなだけである可能性。
ヨルシカのだから僕は音楽を辞めたを思い出した
創作が苦しくなってくるんだよな・・・
こういう知った風な口を利いてくる赤の他人が創作者の心を折るんだよな
カツカレーじゃだめなんか?
更に言えば評判が良いものを好きだと自分に言い聞かせて続ければ良い
で、それで脱サラして絵描き路線に入ったカエル氏の今につながると
漫画では新しいボディに戻りたての豆腐メンタル状態だけど、そこからコツコツ下地と経験積んで大きなとこから仕事来る様になったみたいだし、楽して成功なんてそうそう出来ないよな〜
その可能性もあるって言ってるだけなのを知ったかと断ずるのもどうかと思う
どっちも大事だよね
知ってようが知ってまいが可能性があろうがあるまいがどうでもいいよ
「好きだけど評価されなくて辛い」って言ってる人に「その好きなのってお前の勘違いなんじゃね?」とか言っちゃえる人の人間性を問うてる
プロレスで決着つけろ!!!!!(PR漫画に続く)
自分もちょっと前までそう思ってたけど
最近「評価されないと気持ち折れる」ってのがわかる出来事があったぜ
まぁでも描き続けるけど
いねぇよなぁ ! ?
沢山の人の人気を集まると大きな自信に繋がるよな
ただあまり支持者の数にこだわるとそれに振り回され最悪病む場合もあるし
せっかく描くなら心のバランスを上手く取りながら楽しい気持ちで長く描き続けたいじゃん
高評価や人気は時代背景や流行やその時の人間関係で増減するものだし運の要素も大きいのにいちいち気にしても始まらない
まずは自分が今できる事をやってみた後その時の感情に振り回されず
マーケティングリサーチ的な視点で周囲の評価をちょっと意識してみたらどうだろう
そのメンタルならプロなんか目指さない方が身のためじゃないかな。
好きなだけだと自己満足で終わる。
趣味で続けるなら自己満足で十分でしょ。むしろ他人の評価を気にするのは趣味の範囲を超える。
でも絵描きを仕事にするには、周りから評価されることを考えないといけない。
人に評価されて金貰うんだから。
社畜と作家との分岐ルート
なんで急にプロになる話してんの?
そもそも人は何故絵を描くのか?
という根本的な問題に立ち返るべきだね
自分を満足させたいだけなら別に脳内で好きなだけ理想のイメージを妄想してれば良いだけの話
矛盾してるようだけど「他人の為に尽くす事が翻って自分の為に尽くす事」に繋がってるのよね
だから老成した人ほど「もう作品の中に自分は居ない」みたいな表現をしたりする
自分と他人の間に追い求めている自分が居る
仕事としてやるにしても自分の好きを突き詰めた形でやってそこで他人の評価には振り回されないって話だろ。理解力無いな。
評価だけでやってたらここまででかくなってねえわ。
めちゃくちゃ♡連打されてそうで草
同意
それで食って行きたいなら他人の受けやニーズも大事
要は目的をどこに置くかで、どっちも大事ならバランスとればいい
自分は広告せずとも作ったもん100%売れるし、贅沢しなけりゃ食っていけるし、人付き合い疲れるんでSNSしてないけど
またおまめ描いてほしい(直接言えないコ障並感)
作品を作るというのは自己に内在する価値観、憧憬する人間性の描写であり
その価値観も人間性も他人という比較対象や、社会や環境との軋轢から産まれるものである
この世界の中で屹立させたい価値がある、自分が見出した価値を今ここに証明したい
その想いが生まれ出る原点は結局のところ自分ではない誰かへの魂の叫びなんだよ
自分を救うために私はここにいるんだと言わなくちゃいけない、は映像研の水崎氏の台詞だったかね
他人が居るからこそ自分の為に作品を作る事が出来る、クリエイターの生き方とはその矛盾した二律背反と一生付き合っていく生き方である
豆腐メンタルすぎて草
こういう知った風な口を利いてくる赤の他人が創作者の心を折るんだよな
お賃金貰えるのと作品を評価して貰えるというのはそれぞれの別のメリットだと思ってる
「良い物が必ず売れると思うな」ってラーメンハゲも言ってたけど
儲かる事と評価して貰える事は必ずしもイコールにはならないし
浅く広く評価されるよりごく少数の人に深く突き刺さって欲しくて作る作品だってある
儲かる=正義という考え方ではこれらの作品は作られない
生活に困らない程度に稼げてるなら後は自分の趣向に拘りたいっていう中庸の人も沢山居ると思う
画家は好きなもの、表現したいものを描いた「絵」が売れる。
イラストレーターはクライアントに依頼された「絵を描く」ことが売れる。
どっちも市場調査したり、見せ方を考えたりしないといけないけど、
活躍する場所が違う気がするね。
彼らそれぞれの価値観がどうなって今があるか興味ある。
ぞぬ氏の話は、教師になればいいと思った。教職課程取ってて正解。
教師をしつつ、自分の世界を描き続け表現していけたらいいと思う。
おまめさんは他人に評価されて、いつかそれでちゃんとお金をもらって生活できるようになったらすごくいいよね!と思う。
私はどちらも取りたい折衷主義。
教員生活をして仕事と生活の保障ができている中で描き続ける。本当に好きなら描かずにはいられないはず。自分の表現するもので食べていける自信がついたら教師やめて一本にする。
おまめさんの話。
特にデザインの仕事はクライエントの依頼と希望に沿わないといけないんだよ。そこに自己表現を入れてくると「それは求めてない、言った通りにしてほしい」になる。もちろんおまめさんが売れっ子イラストレーターになったら「いかにもおまめの絵」を使ったことのステイタスを企業は求めてくるんだけども。
それまではデザイナーさんその人の個性なんか求められてない。相手が求めるものに合わせないといけないんだよ。そうでないと次の仕事は来ない。
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